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介護福祉ブログ

2016.08.31

夏休みが終わります。

今日で八月が終わり、明日から9月になります。
狭い日本でも、所によって夏休みの期間は大きく違います。
北海道は夏休みが25日程度しかなく、八月の中旬から
新学期が始まります。
但し北海道は冬休みが長いです。
一番多いのは8月31日までです。
楽しい夏休みが終わり、学校が始まります。
夏休みは宿題も多く、プレッシャーになる子どもたちも多いです。
 
 

 9月1日は学童の自殺が一年の中で一番多いという統計が出ています。
ここ数日でも自殺のニュースが報じられています。
社会生活を送っていると様々なストレスを受けてしまいます。
そのストレスに耐えることができず、自らの命を絶ってしまうということは
非常に悲しいことです。
昔は地域のコミュニティが活発で、地域が子供を育てていました。
核家族化が進み、孤立した環境に置かれた人間はどうしても
ネガティブな感情に支配されてしまいがちです。

 
 


 一般にも精神障害が原因の労災が増加していることを受け、
ストレスチェックを義務付ける法律も改正されました。
人ぞれぞれストレスの発散方法は違いますが、ストレスは
溜め過ぎるといいことは有りません。
自分に合った方法でストレスと上手に付き合っていく必要が有ります。
脳科学が進歩していくと、ストレスの測定も数値化され、
それに対する対策なども進んでいくでしょう。
 
 

 
 私たちセキュリティハウスは色々な機器を活用して
介護のストレスを緩和するお手伝いを目指しています。

例えば緊急呼出セット
急に気分が悪くなったときにボタンを押していただくと
無線でお知らせすることができます。


表示 


 
 
 http://www.securityhouse.net/security/care/index.html
 


 上記のページでは施設向けの事例などを御紹介致します。
もちろん、施設に限らず在宅介護デモご利用いただけます。
ストレスを軽減するお手伝い。是非セキュリティハウスにご相談ください。

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投稿者:スタッフ(2016年08月31日10:39:39) |記事URL

2016.07.27

施設の防犯について考える。

7月26日未明に神奈川県相模原市で起こった知的障害者施設での事件は被害者の方の
人数が戦後最悪となりました。


 19人の方が亡くなられ、26名の方が重軽傷を負われています。
知的障害者施設や老人保健施設などでは入所者の方々の安全確保のために無断外出を
報知したり制限するような設備は付いているものの、外部からの侵入に対して対策を
取られているところはほとんどありません。


 今回の事件では警察からの指導によって4月には防犯カメラが16台設置されたとの
ことでした。カメラには犯人の姿は記録されていましたが、犯罪を防ぐことには
なりませんでした。


 昼間で有れば気が付いた職員の方が園内で報知することによって被害の拡大は
防げますが、今回の事件は未明に起こったので、職員の方も入所の方も就寝中
だったので知らせることができませんでした。


 常軌を逸したうえでの犯行は未然に防ぐことは難しいですが、被害にあう前に
侵入者が侵入しようとしていることを警告できれば被害の拡大を抑えることは
できたかもしれません。
海外でも「安全な国 日本」で起こった凄惨な事件として大きく取り上げられています。


 施設の安全を守るための防犯対策についてもう一度考え直すことが必要になってきました。
今回の事件でも、もし犯人がガラスを割ろうと建物に近づいた瞬間に音と光で周囲に
報知されたら犯人が怯んだのかも知れません。
警察などへの通報も速かったかも知れません。犠牲になった方も少なかったかも知れません。


 対策を講じるとすると外周警戒ということになります。
一般的に設置している、窓が開いた時に検知するセンサーではなく、建物に接近した時に
検知するためのセンサーを考えていかなければなりません。
不審者の接近の制御という観点から設備を考えていく必要が有ります。
今回事件の有った施設では警備会社との契約で事務所棟は警備システムが導入されて
いましたが夜間の事務所荒らし対策が目的でした。
知的障害者施設も老健施設も入所者の方の安全対策という観点の設備をされている
ところはまだまだ少ないと思います。


 今回の事件は特殊なケースでは有りますが、職員の方のストレスからくる異常行動
という意味では川崎市で起こった老健施設の傷害事件も同様です。
社会生活を送る上で、何らかのストレスを感じることは当然でありますが、
そのストレスを間違った方向にぶつけないような環境づくりも急務です。


 しかし、防犯という言葉は読んで字のごとく、犯罪を防ぐことです。
色々な犯罪を予測し、対策を講じることが大切です。
起こってしまってからでは手遅れです。カメラ設備は防犯カメラではなく、
あくまでも監視用途ということになります。


 転ばぬ先の杖、犯罪を未然に防止するために私共セキュリティハウスは様々な
犯罪に対しての対策を皆様と一緒になって考えて参ります。
先ずは問題点の抽出からお手伝い致します。
お気軽に御相談下さい。

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投稿者:スタッフ(2016年07月27日11:24:24) |記事URL

2016.04.06

徘徊お知らせシステム

先日、認知症の男性が徘徊中に電車にはねられ亡くなられた事故で
最高裁判所の判決が確定されました。
地方裁判所の第1審では、「目を離さず見守ることを怠った」と
男性の妻の責任を認定。
長男も「事実上の監督者で適切な措置を取らなかった」として
2人に請求通り720万円の賠償を命令しました。
高等裁判所での2審は「20年以上男性と別居しており、
監督者に該当しない」として長男への請求を棄却。
妻の責任は1審に続き認定し、359万円の支払いを命じた。
今回は第2審の判決を棄却し、鉄道側の逆転敗訴となりました。


そもそも老老介護という言葉が一般に広く普及し、
珍しい事柄でもなくなってきています。
高齢者の4人に1人が予備軍とされ、平成27年で約520万人、
37年で約700万人まで増加すると厚生労働省が推計する認知症。
この判例は今後今後の高齢者介護の現場にも大きな影響を
与えられるものになります。


認知症の中には治療可能な場合とそうでない場合が有ります。
現在の医学では薬物療法では認知症を完全に治すことは不可能だといわれ、
完全に予防することもできませんが、基礎研究が進んで、
適切な対応により治療または症状を軽減できるようになってきています。

認知症による徘徊を完全に止めることは難しいですが、
徘徊を早期に発見し報知する仕組みが注目されています。
ポイントとしては
①簡単に使えるもの
②誤動作の無いもの
③利用者の方の負担にならないもの
等が挙げられます。

防犯専門会社のセキュリティハウスが防犯センサーの高度な技術を
フルに活かし、お客様にやさしく使い勝手の良いものを目指して
ご紹介するのがこちら

徘徊お知らせシステム 「開見ちゃん」
取付簡単なドアの開閉をキャッチするセンサーと
電波式のコントローラのセットです。


表示


センサーをビスや両面テープで出入りするドアに取り付け、
コントローラを居間や台所に置いてドアが開いたことを
音と光でお知らせします。


電波式なので、工事などは必要ありません。
介護の軽減のためにも一家に一台有ると便利です。
転ばぬ先の杖、備えあれば憂いなしです。

お問い合わせはセキュリティハウスまで。


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投稿者:スタッフ(2016年04月06日15:54:54) |記事URL

2015.10.01

親友を大切にしたい

三重県伊勢市の丘陵地で9月28日夕、同県松阪市の高校3年の女子生徒が
刺殺された事件で、県警に殺人容疑で逮捕された同じ高 校に通う3年の
男子生徒(18)が「あおむけに横たわっている女子生徒の左胸を包丁で刺した」
という趣旨の供述をしていることが捜査関係者への 取材で分かりました。
女子生徒の刺し傷は心臓に達するほど深く、県警は詳しい状況を調べています。
 男子生徒はこれまでの調べに「(女子生徒に殺害を)頼まれた」と供述しています。
包丁については「28日朝、自宅を出る時に持っていった」
と話しているといいます。
 女子生徒の友人らによると、女子生徒は日ごろから
「18歳までに死にたい」などと周囲に漏らしていました。
県警は現場の状況などから嘱託殺人の可能性もあるとみて、自殺願望の有無や
28日の放課後の足取りなどを慎重に調べています。
10月1日  毎日新聞。


このところ未成年が被害にあう事件が多く、
いやな世の中になったなと思っていましたが
この事件は別の意味で胸を締め付けられるようでした。
男子生徒と亡くなった女子生徒は親友だったという事です。
周囲の評判も悪いところもなく、風紀委員をしていたことも
あったそうです。


また、殺害後に女子生徒の母親にラインで連絡したり
警察に通報したりしていました。
感情的になって殺害し、その後逃亡したという事もありません。
人を殺めるという事は当然良くないことです。
後々の人生にも大きな影を落とすことは誰が考えても解る事です。


この男子生徒は親友を自らの手で殺めてしまいました。
いろんな感情があったと思います。
女生徒が自殺願望があったことが引き金となっていたのでしょう。
おそらく今後、後悔の念に駆られるのは間違いありません。


未成年が自殺をしない世の中にしないと自殺した本人だけでなく
周囲の人生をも変えてしまうという事を改めて感じた事件でした。

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投稿者:スタッフ(2015年10月01日09:37:37) |記事URL

2015.09.29

御岳山の噴火から1年がたちました

戦後最悪の火山災害と言われた御岳山噴火から
1年がたちました。
死者58名、行方不明者5名の犠牲者を出した
この事故に学ぶことも多いと思います。
自然災害は前兆がありますが、完全に予測することは不可能です。
もちろん犠牲になった方々は事故にあうために
その場にいたわけではありません。
現在も活動が活発な火山があります。
阿蘇山、桜島、箱根山、口永良部島などが危険な山だそうです。


災害に合わないためには危険と思われる場所に行かないことです。
これから紅葉が始まり、絶好の行楽シーズンとなりますが、
火山はなるべく近寄らないほうがよいでしょう。


どれだけ文明が進歩しても人類はまだまだ自然にはかないません。
今年も大雨による被害が関東方面ではありました。
自然とともに安全に暮らしていくことが大切だと思います。

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投稿者:スタッフ(2015年09月29日09:25:25) |記事URL

2015.07.23

熱中症搬送者が急増 この夏最多6000人以上

総務省の発表によりますと、先週一週間に熱中症で救急搬送された人は
6,165名とその前の週の約2倍にも上りました。


また、搬送された内の約半数の3322人は高齢者で、14名が
亡くなられました。

全国的にも梅雨が明け、これからますます夏本番の厳しい暑さが予想されます。


熱中症というと、炎天下で激しい運動や肉体労働を行った結果発症するという
イメージがありましたが、屋内、屋外関係ないのです。
熱中症を引き起こす条件は、「環境」と「からだ」と「行動」によるものが
考えられます。


「環境」の要因は、気温が高い、湿度が高い、風が弱いなどがあります。

「からだ」の要因は、激しい労働や運動によって体内に著しい熱が生じたり、
暑い環境に体が十分に対応できないことなどがあります。

その結果、熱中症を引き起こす可能性があります。
(環境省 熱中症予防情報サイトより)

汗が出ている間は体が体温調節しようとしているので、その間に
対処することが大切です。
高齢者の方は我慢強い人が多いので、それが逆に仇になって発症してしまうのでしょう。
発症してしまうと意識がもうろうとして正しい判断も出来なくなります。

そうなる前に温度管理、しっかりと水分補給を行いましょう。
また、転ばぬ先の杖として緊急呼出設備もお勧め致します。


http://www.hukushisecurity.net/purpose/emergency/taore.html

熱中症対策もセキュリティハウス。
安全のある安心をご提供致します。

http://securityhouse.net/

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投稿者:スタッフ(2015年07月23日08:17:17) |記事URL

2014.01.31

高齢者の自殺が増えています

自殺者数は年々減少しているものの昨年度全国で2万7千人と依然として高い数字です。

バブル崩壊後の1998年に急増し、その頃は雇用問題で働き盛りの30~40代が一番多かったようです。
一方全体的に減少しているにもかかわらず、60代、70代での自殺数が増えています。

高齢者の自殺に約70%が「健康問題」が原因といいます。

また、老老介護などで精神的に疲労困憊しうつ病となってしまうというのも原因の一つです。

身内や親しい友人の死去も気力を無くす原因といわれています。

高齢者が住みやすい環境を作るということは政治家だけでなく、我々にも出来ることはたくさんあると思います。

侵入盗、強盗、振り込め詐欺などを防止するということでも高齢者が住みやすい環境につながると思います。

心の健康は住環境から。

狙わせない防犯対策で安心して暮らせる住まいづくりをしましょう。

狙わせない抑止力重視の防犯対策ならセキュリティハウスにお任せ。

http://www.securityhouse.net

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投稿者:スタッフ(2014年01月31日17:53:53) |記事URL

2013.11.15

坂本龍馬の命日

今日11月15日は坂本龍馬の命日です。
慶応3年11月15日に京都河原町の近江屋で暗殺されました。
坂本龍馬については数々の伝説が残っていますが、そのうちのひとつに
寺田屋事件というのがあります。

慶応2年1月23日、京での薩長同盟の会談を斡旋後に薩摩人として宿泊していた坂本龍馬を深夜2時に幕府伏見奉行の捕り方百数十人に囲まれました。
いち早く気付いた龍馬の恋人お龍は風呂から裸のまま裏階段を2階へ駆け上がり投宿していた龍馬らに危機を知らせました。
捕り方に踏み込まれた龍馬らは、拳銃や手槍を用いて防戦し、捕り方数名を殺傷するも、自らも手の親指(左右)を負傷。
辛くも脱出しました。

恋人お龍は女性にも関わらず龍馬の危機に際して機転の利いた行動をとりました。

一月の京都といえば底冷えのする季節です。

一つ間違えば、心臓まひで自らの命も落としかねません。

実際心臓まひは冬場の浴室で引き起こすことが多いです。そんな場合でも早期発見と早期対応で命が助かるのです。
お手伝いできるのはこれ。


Pic_TX-30 (640x640).jpg


セキュリティハウスが御提案する浴室用緊急呼び出しボタン。
TX-30です。
押ボタンに加え、紐も付属しており有事の際には簡単に操作ができます。またワイヤレスでお知らせができるので、報知できる場所も自由に変更することができます。
受信機も据え置き型、携帯型が選べ、用途に応じた選択が可能です。
もしお龍がこのボタンを持っていれば龍馬もけがをせずに済んだかもしれませんね。

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投稿者:防犯設備士(2013年11月15日18:32:32) |記事URL

2013.10.18

熱中症、猛暑で過去最多!

猛暑だった今年、熱中症で搬送された人は5万8729人(6〜9月)で同期間の集計を始めた2010年以降、最多だったことが15日、総務省消防庁のまとめで分かりました。
死者は88人で、最多だった10年の171人から大幅に減少、逆に軽症者は4000人以上増えました。
 消防庁は「広報活動を通じ、早めに救急車を呼ぶなど熱中症への理解が深まった」とみています。年齢別では65歳以上の高齢者が全体の47.4%を占めました。
 人口10万人当たりの搬送者数は、国内史上最高の41.0度を8月12日に記録した四万十市がある高知県が75.09人と全国最多で、和歌山70.64人と続きました。
毎日新聞 2013年10月16日

10月になっても真夏日が続いたり今年最大級の台風が上陸したりと身近に地球温暖化を実感しました。
夏場には様々なメディアで熱中症対策賀報じられてきたおかげで死者が減ったと思われます。
ただし、まだ88人もの方が亡くなられています。
無理はせず、しっかりと早めの水分補給を心掛け、一人で作業は避けるようにしましょう。
また、万が一の場合に備えてワイヤレス緊急呼出システムがあります。
                    ↓
http://www.hukushisecurity.net/purpose/emergency/wirelessset.html

更に自動的に緊急事態を外部へ報知する倒れコールシステムが便利です。
                    ↓
http://www.hukushisecurity.net/purpose/emergency/taore.html

備えあれば憂いなしです。

あ、帽子も忘れずにかぶりましょう!

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投稿者:防犯設備士(2013年10月18日08:49:49) |記事URL

2013.09.10

婚外子差別に判決

婚外子の遺産相続に関して半額は不当だという訴えを起こしていた裁判の

判決が下りました。

結果は違憲とのこと。

 

もともと婚外子に対しての差別の法律は明治時代に作られ、そのまま適応してきたということですが、近年の家族に対する考え方や形式が多様化していることにより、

諸外国でも同様に婚外子の差別が無くなって来ています。

後はモラルの問題で遺産相続時にさまざまな問題が新たに起こる可能性も無きにしも非ずです。

家族というのは結婚しようがしまいがひとつ屋根の下に集って一緒に生活していく集団

のことだと思います。

後はお互いの思いやりやその家その家の秩序が保たれてさえいれば問題は起こらないと思います。

たとえ家族の身に万が一不幸にも障害などがあった場合にもすぐに呼び出しができる緊急お知らせセットがあれば安心ですね。

 

 

 

 

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投稿者:防犯設備士(2013年09月10日13:04:04) |記事URL

2009.06.18

高齢化時代に安心・便利なシステムを

日本は高齢化社会になってきています。
最近では老人が老人を介護する「老老介護」(夫の介護を妻が行う、又はその逆)などが問題になってきています。

このような状況において一番問題なのが「介護する老人も介護される老人も老人である。」ことです。なんか当たり前のことを書いていますが、要するに年齢に伴い体力的な面においても若者と同じようにはいきません。又、両者とも老人ですから介護する側が急に倒れることもあります。

このような状況で誰にも連絡することが出来なかったでは困ってしまうのではないでしょうか。日頃から周囲の人達とコミュニケーションを図って、イザという時には助けてもらうような関係を築くことが大切だと思います。
周囲の人達とコミュニケーションを図ると共に、緊急時には連絡が出来るようなシステムを設置することおすすめします。

簡単なシステムでは、非常押しボタンに電話通報装置を組み合わせたシステムです。
緊急時には非常押しボタンを押すことにより、電話回線を通じて知人宅や息子家族・友人宅などに素早く音声による連絡が出来るシステムを設置することです。

このようなシステムを設置することによって少しでも最悪な事態になっても連絡が出来る手段を設けておくことが必要だと思います。

当社では、押しボタンスイッチをワイヤレス化したシステム「ワイヤレス緊急呼出セット」と異常内容を音声で連絡が出来る自動通報装置などがあります。

又、ワイヤレス機能・電話連絡時のハンズフリー通話機能・生活リズム機能などが一体化した「ネットワークコントローラ」など、色々なシステムを使って老後の安心な生活ができる環境を整えることが大切ではないでしょうか。

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投稿者:防犯設備士(2009年06月18日14:55:55) |記事URL

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