介護福祉ブログ

2013.03.22

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就寝時にタブレットやスマホで動画、テレビ視聴抜く

 

就寝時に寝室でスマートフォンやタブレットを使って動画を見る人が増え、テレビを見る人を上回ったことが、米携帯電話会社のモトローラ・モビリティが実施したメディア利用動向に関する年次調査で明らかになった。

4回目となる今年の調査は17カ国で9500人を対象に実施した。それによると、回答者の46%はスマートフォンを、41%はタブレットを使って、寝室で動画を見ていると答えた。一方、テレビを見ながら就寝するという回答者は36%にとどまった。

就寝時に見ている動画やテレビ番組の内容までは踏み込んでいない。ただ、同調査ではこの項目に「マルチスクリーン・ロマンス」のタイトルを付けている。

寝室のほかに、台所で動画を見ているという回答者も10人中1人を占めた。

一方で、1週間のテレビ視聴時間は2011年の平均10時間から、今年の調査では19時間へと2倍近くに増えた。特に米国はテレビの視聴時間が23時間、映画は6時間と最も長かった。

回答者の29%は、テレビ番組は録画して見ていると回答。その理由として77%が「同じ時間に見たい別の番組があるから」と答え、「好きな番組をデジタルでそろえたい」は72%、「CMを飛ばしたい」は68%だった。

 

CNN.co.jp 321()123分配信)

 

地上波のテレビ番組のだけでなく、BS,CSなどの番組のほか、ネットTVなど番組の数がどんどん増え、視聴者側が選択の範囲が広がりました。

ユーチューブやニコニコ動画なども好きな時間に好きな動画を閲覧できます。

たくさんの情報の中から本当に自分に必要な情報を抽出することが大切です。

 

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投稿者:総合防犯設備士(2013年03月22日18:35:35) |記事URL

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