ヘルスケア商品導入事例

東北地区 中部地区 九州地区『トイレ使用お知らせシステム』

●トイレは、高齢者には大変負担の大きな環境です。
 転倒事故などのリスクもあり、家庭では浴室と並んで事故の多い統計も出ています。
 長時間の使用をお知らせすることで、「使用者の安全」と「管理者の安心」を
 ご提案致します。

●納入事例
 ・東北地区 有料老人ホーム TS-7U、SAH-2(T) ×各29台
 ・中部地区 総合病院 TS-7U、SAH-2(T) ×各66台
 ・九州地区 高齢者専用住宅 TS-7R、SAH-2(T) ×各14台 など。



①エリア消去スイッチとエリア反転スイッチを追加しました。
  ・内容:検知エリアを反転させたパターンや、
     消去したパターン合計9パターンから選択できます。 
  ・目的:さまざまな場所に応じて検知エリアパターンを切替えできます。
②初期設定スイッチを追加しました。
  ・内容:オプションのリモコンスイッチ(TS-A)のみの初期設定を
     選択頂ける切替スイッチを追加しました。
  ・目的:停電などにより初期設定されないよう、
     リモコンのみで初期設定を選択することもできます。


従来の「①トイレ使用お知らせ」に追加して、「②生活安心報知」の2つの機能を備えました。
  ①「使用検知タイマ-時間」以上、連続使用された時 
   →2~90分
  ②「生活検知タイマ-時間」以上、使用されなかった時 
   →2~24時間

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